2022.09.22
一天四海 2
2巻では物語が進展し、旧神と新神の関係とそこに加わる人間たちの思惑などが見えてきます。新しいキャラもぐっと増えて展開もドラマチック。日本の神話、インド神話などの知識があると更に楽しめますが、なくても十分面白い。トツカがイソラを口説こうとしていたのが個人的に好きです。トツカ、面食いなんだね…w
投稿者:ハチコ
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2026.10.17
2026.10.23
2022.09.22
2巻では物語が進展し、旧神と新神の関係とそこに加わる人間たちの思惑などが見えてきます。新しいキャラもぐっと増えて展開もドラマチック。日本の神話、インド神話などの知識があると更に楽しめますが、なくても十分面白い。トツカがイソラを口説こうとしていたのが個人的に好きです。トツカ、面食いなんだね…w
投稿者:ハチコ
2025.05.15
懐かしい・・・
雑誌ハロウィンで拝読していました。
タイトルはすっかり忘れてしまっていましたが、雨なんて もう二度と降りはしないのに というくだりのあの作品は よく覚えていました。
作品的が描かれたはチェルノブイリ事故の前だったのですね。
投稿者:QP
2023.06.07
久しぶりに再読です。忘れられなくて、頭の底に残っている作品です。定期的に無性に読みたくなります。
シモンズとレーニの愛情に心が動いたときに機械婦の本質を語られて現実に戻されるけれど、再度、「愛情とは」と再考し心が揺れます。
未発表の作品も読んでみたいです。
どこかが出版してくれないものでしょうか。
投稿者:pinkpinkandcat
2025.10.17
貴重な話をありがとうございました。
美輪明宏の本名の姓が丸山で、丸山遊郭のあったところで生まれたというので興味を持って読んだけど、なかなか詳しい話で当時が偲ばれて面白かったです!
この漫画を描いたワケというかいきさつのような最後の話もびっくりでした。
投稿者:iwys